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便利なGoogleマイマップで困りごと?

Googleマイマップ、最初見たのは、YAHOO!トップページの広告だったような気がします。見た途端、すっごい便利ー!!!と思ったのですが、何でも、変わった使い方する人がいるものなんですね。
でも、何度か報道ありましたね。高校の先生が生徒の家を入力していたりして。!

個人情報とかってすごく気にしている人がいるかと思えば、のん気な人もいるんだー。といいつつ、自分では友達に家を教えるのに便利だなーとか考えていました、そういえば。

非公開にすれば、そういう使い方もありだと思っていたんだけど、うっかり、友達が個別のURLをどっかに記載してしまえば・・・?なーんて事も考えないといけないのかΣ(∂∂*)oガーン!

便利な機能もよく考えないと、個人情報をさらしてしまう危険があるんですね。

でも、Googleマイマップは、やっぱり旅行記とか書いたりするのにはすごーく便利だし、お店の情報教えたり、待ち合わせしたりするのも便利だよね♪

誰にも見られたくない場所以外ならOKなんだから、便利に使っていきたいなと思います。

「Googleマップ」にユーザーが目印や線を書き込むことができる「マイマップ」機能において、ユーザーが顧客などの個人情報を記載して一般に公開しているケースがあり、グーグルではこうした利用をしないよう注意を呼びかけている。

Googleマップのマイマップ機能は、ユーザーがGoogleマップ上に目印やコメント、線、図形などを追加できる機能。マイマップは、作成時の標準設定では一般に公開されるようになっており、ユーザーが顧客のリストなどをマイマップに登録してしまい、誰にでも検索可能となっているケースがあり、最近になってユーザーからの指摘が相次いでいる。

また、マイマップの作成時に「非公開」に設定していても、検索結果には表示されなくなるが、作成したマップにはURLさえ知っていれば誰でもアクセスできる。マイマップにはマップごとに個別のURLが設定されており、URLをメールなどで送信することで、他人にも見てもらうことが可能になっている。

こうしたことから、グーグルではマイマップ機能については「原則として誰にも見られたくない地図はここでは作成しないことをお勧めします」とヘルプページに記載している。また、マイマップの作成ページには、プライバシー設定の「公開」に「検索結果や自分のプロフィールにこの地図が表示されても構いません」と記載されているが、こうした注意書きが読まれていないためか、個人情報を含むマイマップが一般に公開されている例も見られるようだ。

マイマップの利用者は、公開・非公開の設定をあらためて確認するとともに、個人情報などをマイマップに登録していないかを確認する必要がある。また、グーグルでは、個人情報が記載されているなどの不適切なマイマップについては、ユーザーが違反を報告できるページを設けている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081104-00000061-imp-sci

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